「珍プレー動画」個別の珍プレー動画寄せ集め3(メジャーリーグ編2)

ピッチャー、ボールを投げる事を忘れる


振り逃げで暴投→セーフ


超絶スピンでファウルゾーンからフェアゾーンに


ピッチャーゴロでホームイン


ボールの挟まったグラブをそのままトス、一塁手の好判断


押し出しと勘違いしてアウトに


観客の「珍」プレー(WBC)


おまけ1:「珍」プレー集(メジャリーグ)


おまけ2:審判による妨害シーン集


おまけ3:キャッチャーの打撃妨害シーン集


おまけ4:観客のマッチョ、固くてペットボトルが開けられない


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:珍プレー、メジャーリーグ、MLB

【野球に関する動画集(珍プレーの最新記事】

「珍プレー動画」動物や虫が球場に乱入したシーン集2(日本プロ野球編)
「珍プレー動画」雷雨・旋風等による試合妨害シーン集(メジャーリーグ編)
「珍プレー動画」動物や虫が球場に乱入したシーン集(メジャーリーグ編)
「珍プレー動画」個別の珍プレー動画寄せ集め4(日本プロ野球編2)
「珍プレー動画」個別の珍プレー動画寄せ集め2(メジャーリーグ編)
「珍プレー」タイムと勘違いし、ボールを明後日の方向へ投げてしまう投手
「珍プレー動画」バティスタ、ピッチャーとの乱闘をキャンセルする
「珍プレー動画」バーランダー、ホームへ牽制球を投げてしまう
「珍プレー」あまりにも痛すぎる「珍」デッドボール
「珍プレー動画」相手外野手のアシストによるホームラン集
「珍プレー」キャッチャー石原、スクイズでボールに飛びつく
「珍プレー動画」両投げ vs 両打ち
「珍プレー動画」個別の珍プレー動画寄せ集め1(日本プロ野球編)
「珍プレー動画」ヘルメットによるアシスト送球
「珍プレー動画」長野選手、見事なホームランに思わずジョジョ立ちを披露
「珍プレー動画」タイム!と宣告されるもキャッチャーの頭にストライク投球
「珍プレー動画」いつの間に進塁した?一塁走者の奇妙な進塁
「珍プレー動画」バッターの放ったバットが地面に立つ瞬間
「珍プレー動画」一・二塁間に挟まれた選手の「頭」を使ったプレー
「珍プレー動画」キャッチャーを飛び越えてホームイン集

「過去動画」ジョン・レスター選手のピッチング集

球種は平均球速140km/h台前半、最速150km/h前後のカットボール、フォーシーム、ツーシームが中心で、そこにチェンジアップとカーブを混ぜてタイミングをずらします。球速はメジャーリーグではかなり遅い上、大きく変化するような球種もありませんが、制球力が非常に高く、全ての球種を自在にコントロールし、バッターの手元で微妙に動かして打ち取ります。

2014


2016


2018


ブルペン


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、ジョン・レスター

「過去動画」デビッド・プライス選手のピッチング集

球種は平均球速150km/h前後のツーシームとフォーシームを中心に、時に130km/h台のチェンジアップを、稀に速球に近い球速があるカットボールや120km/h台後半のカーブを混ぜています。大きな変化球はありませんが、球種の殆どがツーシームとフォーシームで、実に5〜6割を占めています。またフォームに無駄な動作が一切なく、最低限の動作のみで投球を行っています。このため制球力も非常に高く、全ての球種を自在にコントロールし、バッターの手元で動かして打ち取ります。

2012


2014


2015


2016


2018


おまけ:ブルペン


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、デビッド・プライス

「過去動画」クリス・セール選手のピッチング集

球種は最速160km/hにも達するフォーシームと、150km/h前後の球速があるツーシームを中心に、130km/h前後のスライダー、130km/h台後半のチェンジアップ、更にスライダーよりも縦に落ちるスラーブ(カーブ?)があります。特に彼は投球する際、右足を大きく一塁側方向に踏み出しており、それに加え、高身長と長い腕から、サイドスローに近いスリークォーターで投げています。このため左バッターは背中側からボールが来るような形となり、その状態で大きく横滑りするスライダーを投げるため、非常に打ちづらいと言われています。同じようなピッチングスタイルとしては、やはりあのランディ・ジョンソンを彷彿とさせますが、そのように前へ踏み出す右足はランディ・ジョンソンよりもかなり鋭利です。

2014


2015


2016


2017


2018


おまけ:ブルペン


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、豪速球、変化球、魔球、スライダー