「豪速球動画」スティーブン・ストラスバーグ選手のピッチング集

球種は平均球速150km/h超、最速160km/hを超えるフォーシームと、それに迫る球速のツーシーム、130km/h前後のカーブ、140km/h前後のチェンジアップを主体としています。また2014年以降ではスライダーを多投するようになり、その分、カーブとチェンジアップの割合が減っています。初期の頃から肩や肘に負担のかかりやすいフォームでした。2014年以降は改善されていると言われていますが、やはりまだ肘に負担がかかりやすいフォームのように私には見えます。

2010デビュー戦


2012


2014


2016


2017


2019


おまけ:ブルペン映像


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、ストレート、豪速球



「過去動画」フェリックス・ヘルナンデス選手のピッチング集

過去の映像をまとめています。球種はフォーシーム、ツーシーム、チェンジアップ、スライダー、カーブが主体となっています。これらの中ではチェンジアップの評価が高く、ストレートと同じ軌道でバッターのタイミングを狂わせます。全盛期では平均球速が150km/h超、最速160km/h超となるようなフォーシームがありましたが、年々球速が落ちており、キャリア中盤以降では変化球の割合が増えています。

2007


2010




2015


ブルペン


投球フォーム(スロー)


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、スライダー、チェンジアップ、カーブ、ストレート、変化球

「過去動画」A.J. バーネット選手のピッチング集

凄い変化だったのでまとめます。球種は150km/h前後のフォーシーム、ツーシーム、ナックルカーブ、チェンジアップ。いずれも空振りを奪えるほどの大きな変化量ですが、制球難があり、四球が多いという欠点がありました。何となくですがダルビッシュ有に似ている気がします。







ブルペン


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、ツーシーム、シンカー、カーブ、ストレート、変化球、魔球

「豪速球動画」アロルディス・チャップマン選手のピッチング集

スリークォーターから、球種は「平均でも160km/h前後」になるようなフォーシームと、140km/h台のスライダーの2種類が主で、稀に140km/h台のチェンジアップ(チェンジアップとは・・・)も投げます。特にフォーシームは最速168km/hにも達しており、野球史上最も速いボールを投げるピッチャーです。一方、当然と言えば当然なのですが制球難があり、四球が多い欠点があります。ただ、球速を落として制球重視のピッチングもでき、要所ではストライクを取りに行く事ができます。









2015オールスター




おまけ1:練習映像




おまけ2:バックネット裏から


尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:アロルディス・チャップマン、剛速球、ストレート、ジェイコブ・デグロム、ピッチャー

「過去動画」ジョエル・ズマヤ選手の豪速球集

球種はフォーシームとカーブが中心で、特にフォーシームは平均でも150km/h後半を計測し、最速163km/hを何度も計測しています。が、やはり度重なる怪我に悩まされており、短い期間で引退しています。







尚、動画の枠内をクリックする事で再生する事ができます。また動画の枠内にあるタイトルをクリックする事で、リンク先の動画サイトへ飛ぶ事ができます。

ブログ内検索用キーワード:メジャーリーグ、MLB、豪速球、ストレート

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。