「過去動画」ジョン・レスター選手のピッチング集

球種は平均球速140km/h台前半、最速150km/h前後のカットボール、フォーシーム、ツーシームが中心で、そこにチェンジアップとカーブを混ぜてタイミングをずらします。球速はメジャーリーグではかなり遅い上、大きく変化するような球種もありませんが、制球力が非常に高く、全ての球種を自在にコントロールし、バッターの手元で微妙に動かして打ち取ります。

2014


2016


2018


ブルペン


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「過去動画」デビッド・プライス選手のピッチング集

球種は平均球速150km/h前後のツーシームとフォーシームを中心に、時に130km/h台のチェンジアップを、稀に速球に近い球速があるカットボールや120km/h台後半のカーブを混ぜています。大きな変化球はありませんが、球種の殆どがツーシームとフォーシームで、実に5〜6割を占めています。またフォームに無駄な動作が一切なく、最低限の動作のみで投球を行っています。このため制球力も非常に高く、全ての球種を自在にコントロールし、バッターの手元で動かして打ち取ります。

2012


2014


2015


2016


2018


おまけ:ブルペン


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「過去動画」C.C. サバシア選手のピッチング集

球種は150km/h前後のフォーシーム、それに近い球速のツーシームとカットボール、130km/h台前半のスライダー、130km/h前後のチェンジアップがあります。初期ではフォーシーム、スライダー、チェンジアップの3つの球種で空振りを多く奪うピッチングスタイルでしたが、球速が落ちた晩年ではツーシームとカットボールの比率が増えています。特に身長は2m、体重は130kgもある巨漢のため、バッターからはより近くでボールを投げ込んでくるように見えており、球速以上にボールが速く、また重く感じられていたようです。



2009


2010ノーヒットノーラン


ブルペン


投球フォーム・スロー


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「過去動画」山田久志選手のピッチング集

映像はかなり少ないですが一応まとめておきます。



vs全盛期の落合博満選手(前年・当年)




おまけ:山田久志選手の投球フォーム


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