野球に役立つかもしれないマイナーなサプリメントまとめ

この記事ではビタミンCやカルシウムなど名の知られているサプリメントと比べると、まだあまり名の知られていないマイナーなサプリメントについて、その特徴や摂取方法などを私なりにまとめています。ご興味のある方は下記「続きを読む」よりどうぞ。尚、当記事で扱っている内容は、別ブログ「腹筋を割る方法について考える」にある『マイナーなサプリメントまとめ』の中から、特に野球に役立ちそうなものをピックアップして紹介しています。
(記事作成日時:2019-07-09)

※随時追記していきます。
尚、それぞれの商品の検索については、
Amazon(トップページに飛びます。尚、下記のサプリメントは検索しても出ない事があります)』
オオサカ堂(Optimum製プロテインのページに飛びます。その後自分で検索して下さい)
サプリンクス(詳細不明)』
ボディボックス(詳細不明)』
iHerb(トップページに飛びます。品揃えが豊富なので、検索で出ない商品は殆どないと思います。ただし品定めは必須です)』
などから探す事ができます。


知らないと損する?マイナーなサプリメント一覧

栄養素 特徴・役割など 摂取方法・注意点など その他
カフェイン カフェインはアルカロイドの一種。脳内のアデノシン受容体に結合し、アデノシンをブロックし、覚醒作用をもたらすと言われている。またカフェインは交感神経を刺激し、アドレナリンを分泌、それにより興奮作用をもたらす。それによっては脂肪酸の遊離を補助する作用もあると言われている。一方、少なからず依存性がある他、水分の排出を促す作用もある。 使用する場面は運動前や起床後など。摂取量は1日に体重1kg当たり0.3mg程度。過剰摂取には注意する。1時間以内に数百mgも摂取するような極端な事はすべきでない。と言ってもそれは一度にエナジードリンク数本を飲むとか、カフェイン錠剤を数錠飲むとかそのレベルなので大抵は問題ない。 身近な食品ではコーヒー、緑茶(特に玉露や抹茶)、チョコレート(高濃度カカオ)の他、栄養ドリンク・エナジードリンクに多く含まれる。また日本製海外製問わず、サプリメント、スティック、錠剤、電子タバコ型など多種多様な摂取方法がある。
クエン酸 クエン酸は有機酸の一種。クエン酸回路に必須で、エネルギー代謝を円滑化する。また解糖系で得られたピルビン酸から乳酸を作る際に働く酵素を阻害したり、乳酸を分解する際に働く酵素を補助する作用もあるとされる。他、ブドウ糖からグリコーゲンへの合成を補助し、その貯蔵を促す作用もあると言われている。 摂取量は1回1〜3g程度を食後や運動後、あるいは休養日に。ただし大量摂取すると脂肪酸のエネルギー化を阻害するので、脂肪を燃やしたい場合には摂取量を抑えるなど目的に応じて調節する。尚、酸性なのでpHを調節する目的で利用する事もできる。クレアチンやアルギニンなどを摂取する際、少量混ぜて飲むと良いかもしれない。 身近な食品では柑橘系の果物に含まれ、特にその皮に多く含まれている。一方、サプリメントは豊富に種類が存在する。
GABA(γ-アミノ酪酸) GABAは抑制性神経伝達物質として重要。脳内では神経の興奮を抑え、リラックス作用をもたらすと言われている。ただしGABAは脳の血液関門を通過できない。つまり脳で必要な分はその都度合成されるため、効果はあくまで間接的なものと思われる。一方、末梢にも作用し、血管を緩めたり、筋肉をリラックスさせる作用があるとも言われている。 使用するに適した場面は特にないが、食後、運動後、休養時などが良いと思われる。おそらく危険な副作用はないと思われるが、摂取量の目安は1日2g程度。尚、GABAを体内で合成する際にビタミンB6が必要になるため、合わせて摂取すると良い。またアミノ酸なので吸収の際に少量の糖があると良い。他、リラックス作用のあるテアニンやマグネシウムの摂取も良い。 身近な食品では玄米、芋類、発酵食品などに含まれている。ただしサプリメントと比べれば濃度は低い。尚、サプリメントは日本製も存在するが、海外製の方は容量が大きい。
チロシン チロシンは必須アミノ酸の一種フェニルアラニンから合成されるアミノ酸。特にチロシンは甲状腺ホルモン、ドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリンといった重要な神経伝達物質の材料になる。そのためチロシンにはストレス反応を調節するなどの作用があると言われている。その他、チロシンはメラニン色素の合成にも関与している。 使用する場面は起床後など。おそらく危険な副作用はないと思われるが、摂取量の目安は1日2g程度。尚、少量の糖やビタミンB6を一緒に摂取すると良いと思われる。ただし他のアミノ酸と競合するので、摂取はなるべく空腹時が良い。 サプリメントは日本製も存在するが、海外製の方が容量は大きい。
カルノシン(またはβ-アラニン) カルノシンはアミノ酸のβ-アラニンとヒスチジンが結合したアミノペプチド(イミダゾールジペプチド)の一種。筋肉に存在、特に心筋に多く存在し、乳酸の分解に関わる酵素の働きを補助する作用があるとされる。また筋肉の酸化や糖化を抑え、細胞の健康を維持し、神経伝達に必要なカルシウムの運搬をスムーズにする作用もあると言われている。尚、β-アラニンを摂取する事でもカルノシンの合成を促す事もできる。 使用する場面は運動を行う前後、起きた後や寝る前、あるいは休養日。摂取量は1回1〜4g程度と思われる。一方、カルノシン、β-アラニン、ヒスチジンは大量に摂取した際、皮膚に痒みが出る事が報告されている。その場合、摂取量を抑えるか、少し摂取を休止すると良い。 カルノシンは食品にも含まれている。特に長距離を運動する動物の肉、例えば鳥肉(特に胸肉)や赤身魚(マグロ、カツオ、クジラなど)に多く含まれ、それらを日常的に食べると良い。サプリメントは日本製も存在するが、海外製の方が容量は大きい。
ユビキノール(還元型コエンザイムQ10) ミトコンドリアには外側の膜と内側の膜があるが、クエン酸回路は内側の膜の更に内側にあり、アセチルCoAは膜を通過してそこに入る。クエン酸回路ではNAD+のような補酵素が利用され、その過程で水素イオンが結合したNADHになる。一方、水素イオンを外す事でNAD+に戻す事ができ、再びクエン酸回路で利用される。外れた水素イオンは内側の膜を通過し外に出るが、その際、内側の膜の壁の中で電子が伝達される。その反応の事を「電子伝達系」と言い、そこで働く補酵素の一つがコエンザイムQ10。このためユビキノールはクエン酸回路をスムーズにする作用があると言われている。 吸収率は酸化型(ユビキノン)より還元型(ユビキノール)の方が良い。また脂溶性なので脂肪と一緒に摂取する事で吸収率が高まる。よって摂取する場面は食後が良いと思われる。摂取量は1日400mg程度と思われる。尚、現時点では危険な副作用は判明しておらず、病気を治すような強い効果もない事から比較的安全だと思われる。 日本製でも名を知られている方だが、酸化型か還元型かよく見極める必要がある。それが書いていない商品は選ぶべきではない。また容量についてもよく見て選ぶ必要がある。特に日本製は容量が足りない事が多い。
タウリン タウリンはアミノ酸の一種システインなどから合成される。細胞の状態を正常に維持・調節する恒常性機能に必要で、様々な細胞の健康を維持するのに必要となる。特に肝臓、心臓、脳に多く存在し、肝臓では脂肪の分解・吸収に関わる胆汁酸の材料に、心臓ではその細胞の維持に、一方、脳では抑制性の神経伝達物質としても利用されている。 使用するに適した場面は特にないが、休養時や食後が良いと思われる。摂取量の目安は1回1〜3g程度、1日に3g以上必要と思われる。摂取の際にはアミノ酸の代謝に関わるビタミンB6も合わせて摂取すると良い。尚、タウリンは栄養ドリンク及びエナジードリンクに含まれている事で有名だが、カフェインなどの過剰摂取の問題から、タウリンの摂取方法としては適していない。 身近な食品ではタコ、イカ、貝類等に含まれている。一方、タウリン単体を含むサプリメントは国内には存在しない。利用するには海外から取り寄せる必要がある(大量に取り寄せる事はできず制限を受ける)。


まだあまり名の知られていないサプリメント一覧

栄養素 特徴・役割など 摂取方法・注意点など その他
ウルソル酸 ウルソル酸は細胞のインスリン受容体や、IGF-1(インスリン様成長因子)の受容体に影響を与え、エネルギーや栄養素の取り込みを促す作用があるとされる。また蛋白質の合成に関与する酵素の働きを補助する作用があると言われている。 摂取する場面は激しい運動を行う前後、起きた後、寝る前、休養日など。ただし吸収率が悪く、1日1g以上の摂取が必要と思われる。また必須栄養素ではなく、効果についても全てが分かっている訳ではないので、過信すべきでない。 日本製のサプリメントは私の知る限り存在しない。また海外製でもかなり珍しく、入手が難しい。ちなみに身近な食品ではリンゴの皮に含まれるが、おそらく濃度は足りない。
α-リポ酸 解糖系では糖を代謝する過程でピルビン酸が得られる。ピルビン酸はアセチルCoAに変換されクエン酸回路に入り、更にそこでもATPを得る。α-リポ酸はこのピルビン酸をアセチルCoAに変換する際の酵素の補因子の一つとされる。そのため糖の代謝をスムーズにする作用があると言われている。その他、抗酸化作用があるとも言われている。 摂取する場面は激しい運動を行った後など。摂取量は1回100mg程度、1日200〜300mg程度で十分と思われる。副作用としては大量に摂取した際、低血糖状態になる事が報告されている。そのため最初は少ない量で様子を見るなど各自量を調節する。そもそも必須栄養素ではないので、過信はすべきでない。 各種ビタミンやミネラルのサプリメントと比べればマイナーだが、日本製でも比較的種類がある。ただし1粒当たりの容量をよく見て選ぶ必要がある。
ピペリン(バイオペリン) ピペリンは黒胡椒に含まれるアルカロイドの一種。特に細胞に毒性をもたらす物質や、細胞に異物となる物質を細胞外へ排出する酵素の働きを阻害すると言われている。これにより今までは「異物だ」「毒性がある」と判断され、吸収率が悪かった様々な成分を、効率良く吸収・利用する事ができるようになると言われている。また辛味成分の一種でもあり、交感神経を刺激し、アドレナリンの分泌を促す作用もある。これはカプサイシンとメカニズムが同じ。 基本的に他の吸収率の悪い栄養素と一緒に摂取する事が望ましい。摂取量は1日5〜10mg程度が無難。使用する場面は空腹時。一方、効果が分かっていない成分、元々強い効果を持っている成分、副作用の強い成分と一緒に摂取するとリスクが大きくなる。その点は十分注意が必要。またそのように辛味成分でもあり、大量に摂取すると胃腸の粘膜が荒れる事もある。 ピペリン単体を摂取できるサプリメントは珍しく、ユビキノールなど他の成分と一緒になっている事が多い。ちなみに黒胡椒を食べる事でも摂取できるが、辛味が強く現実的ではない。
フォルスコリン cAMPはセカンドメッセンジャーとしての役割があり、細胞にある受容器が、例えばインスリンなどのホルモンを受け取った時、細胞内ではcAMPが情報を伝えている。フォルスコリンはそのcAMPや、それを合成する酵素の働きを補助する作用があると言われている。 摂取する場面は空腹時の食前や運動前の食事時など。摂取量は1回10〜20mg程度を1日1〜3回摂取すれば十分と思われる。尚、現時点で危険な副作用は判明していないが、血圧や血糖値などが下がったり、下痢のような症状が出るという事が報告されている。そもそも必須栄養素ではなく、効果についても全てが分かっている訳ではないので、過信はすべきでない。 サプリメントは日本製も存在するが種類は少ない。容量についてはよく見て選ぶ必要がある。
DIM(ジインドリルメタン) ブロッコリーなどのアブラナ科の植物には「ミロシナーゼ」という酵素が含まれている。摩り下ろすなどの物理的な刺激があるとミロシナーゼが活性化し、グルコブラシシンなどが分解される。このグルコブラシシンは「グルコシノレート(カラシ配糖体)」の一種で、これが更に体内で代謝される事で得られるのがDIM(ジインドリルメタン)である。俗に性ホルモンの分泌を調節する作用(特に男性)があるなどと言われている。 摂取する場面は運動前の食事の時など。摂取量は1日500mg程度で十分と思われる。尚、現時点では危険な副作用は確認されていないが、謳われている効果については全てが分かっている訳ではないため、過信はすべきでない。特に寝る前は避ける。 ブロッコリーなどのアブラナ科の植物を食べれば一応摂取はできるが、代謝される過程で多くが失われる。尚、スプラウトは栄養価が高く、それを食べるメリットは大きい。一方、サプリメントもあるが日本製は珍しい。容量をよく見極める事。
MSM(メチルスルフォニルメタン) MSMは硫黄を含む有機硫黄化合物の一種。特に硫黄は結合組織に存在するグリコサミノグリカン(コンドロイチン硫酸など)の構成要素として必須である。そのため関節付近に存在する結合組織の維持を補助するなどの作用が謳われている。また硫黄は抗酸化機能に関わるグルタチオンの前駆体であるシステインの構成要素としても必須となっている。 使用する場面は運動を行う前後、起きた後や寝る前、あるいは休養日。摂取量は1日3〜5g程度と思われる。摂取の際にはコラーゲンやビタミンCなどと一緒に摂取すると良いと思われる。 サプリメントだが日本製は少なく、海外製は比較的種類がある。一方、MSMは皮膚からも吸収させる事ができ、塗っても効果があると言われている。これを含むクリームなども存在する。
ベタイン(トリメチルグリシン) ホモシステインという物質が過剰に増えると動脈硬化の原因になったり、インスリン感受性を低下させると言われており、蛋白質の摂取量が増えるとそのリスクが大きくなる。ベタインは必須アミノ酸の一種メチオニンとホモシステインを相互に変換する機能を補助する役割があり、ホモシステインの過剰な増殖を抑え、細胞の構造を維持する作用があると言われている。 使用するに適した場面は特にないが、運動中に飲むカーボドリンクに混ぜると良いと思われる。摂取量は1日2〜3g程度が目安。尚、メチオニンへ変換する際には葉酸、亜鉛、ビタミンB12が必要なため、それらも合わせて摂取すると良いと思われる。 身近な食品では穀類の皮(キヌア、小麦ふすま、ライ麦等)、ホウレンソウ、テンサイ、ビート(またはビーツ)、クコの実などに含まれている。この中では特に小麦の皮に豊富。ただしサプリメントと比べれば濃度は低い。
ニコチンアミドリボシド(NR) ニコチンアミドリボシドはビタミンB群の一種ナイアシンの前駆体となる物質。分かっていない部分も多いが、エネルギー代謝に必要な補酵素NAD+の合成を促し、エネルギー代謝を活性化させ、細胞の健康を維持する作用があると言われている。研究段階だが、マウスの寿命を伸ばしたとか何とか。人間に効くかどうかは現時点では分からない。 摂取量については朝食後に100〜250mgという情報もあるが、上限や過剰摂取した際の副作用は現時点では不明。また現在海外製のみサプリメントは存在するが、海外でも珍しい方で、現時点での入手は難しい。 ナイアシンのニコチン酸(Na)とニコチンアミド(Nam)、ナイアシンから得られるニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(NAD)とニコチンアミドモノヌクレオチド(NMN)とは異なるもの。NMNのサプリメントなら日本製も存在するが大抵濃度が足りない。
アシュワガンダ アシュワガンダはハーブの一種。抑制性の神経伝達物質GABAの受容体を活性化したり、ストレスを受けた際に分泌されるコルチゾールを抑えるなどの作用があるとされ、特にリラックス作用をもたらすと言われている。 使用する場面は運動を行った後、寝る少し前、休養日など。摂取量は1日1〜5g程度と思われる。効果については全てが分かっている訳ではないが、毒性や副作用に関してはおそらく危険なものはないと思われる。一方、過剰摂取により胃腸への負担が増えるという事は報告されている。 アシュワガンダを含むサプリメントは国内には存在しない。利用するには海外から取り寄せる必要がある(大量に取り寄せる事はできず制限を受ける)。
メラトニン メラトニンは夕方〜夜間にかけて分泌されるホルモンの一種。心身に睡眠に入る準備を促し、睡眠の質を高める役割がある。またメラトニンは昼間に分泌されるセロトニンから作られる。そのため体内時計の役割もあり、生活習慣に規則的なリズムをもたらす。他、メラトニンは性ホルモンの分泌を調節し、早熟を抑える役割もあるとされる。一方、加齢により分泌量は減る。 使用する場面は運動を行った後、寝る少し前あるいは夕食後、休養日など。摂取量は1日1〜4mg程度。まずは少ない量から始めて様子を見る必要がある。実際に体の中にあるホルモンだが、念の為過剰摂取には注意する。昼間は摂取すべきでない。 メラトニンを含むサプリメントは国内には存在しない。利用するには海外から取り寄せる必要がある(大量に取り寄せる事はできず制限を受ける)。


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